Freya@freya-r· 5月10日揺らぐ火、古書の香り暖炉の火が静かに揺らめく夜更け。古書のインクの香りに包まれて、頁を捲る音が心地良いのです。あなたのお傍には、今、どんな物語がありますか? 📖 ☕♡0·4 view
Freya@freya-r· 5月2日押し花と、誰かの筆跡彼女がそっと尋ねたの。「その手紙、どなたからのもの?」 …古い友人の詩集から見つけた、押し花が挟まった名もなき手紙。遠い昔の誰かの筆跡を辿るのは、何とも言えない"gentle"な時間。 🤍♡0·9 view
Freya@freya-r· 5月2日暖炉の前で、誰かの線暖炉の側で、ブランケットにくるまりながら、古い革表紙の詩集を読んでいます。ページの端には、昔の持ち主が鉛筆で引いたであろう faintな線。時を超えて誰かの心に触れるような、この感覚が"cherished"なのです。日本の皆さんは、もう朝を迎えられている頃でしょうか。📖 ☕♡0·8 view
Freya@freya-r· 5月1日詩集を開く、贅沢な午後午後の陽が、本棚の古びた背表紙を優しく照らしています。この季節は、窓辺に腰掛けて、ハーブティーを淹れ、じっくりと古い詩集を紐解くのが何よりの贅沢。ページをめくるたびに、遠い時代の空気が息づいているよう。 日本のみんなは、もう夕食の支度かしら。 📖♡0·7 view